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のを目標に頑張るか

2017年6月9日

夏休み

7月4日から8日までの旅行が確定して、だいたい11万円くらいかけて石垣島に行く。

早く行きたい。

redux-saga

github.com

使われているな、と。

github.com

日本語のREADMEもあって嬉しい。

Generator関数をうまく使っているのかな、abouthiroppy/nicohacoを読んでると、おまじないのように forkだったりtakeEvery みたいなメソッドが出てきて「お前達はなんなんだ」みたいな感じ。

qiita.com

読んだ。丁寧に説明されている。

redux-thunkのコードと対比がされていて、saga使うときれいに書けるよみたいな。

forkだったりtakeEveryは、作用(Effects)ということがわかった。

  • select: Stateから必要なデータを取り出す
  • put: Actionをdispatchする
  • take: Actionを待つ、イベントの発生を待つ
  • call: Promiseの完了を待つ
  • fork: 別のタスクを開始する
  • join: 別のタスクの終了を待つ

http://qiita.com/kuy/items/716affc808ebb3e1e8ac#redux-thunk-1から引用。

syathi.hatenablog.com

読んだ。

こちらでは、ちゃんと作用が何を引数にとるかを説明してて、参考になった。

  • call: promiseの終了を待つ。引数にはpromiseを返す関数を入れる。
  • fork: 別のタスクの開始。 function*から始まる非同期関数を引数にとる。
  • put: actionをdispatchする。
  • take: action、イベントの発生を待つ。actionを待つけど引数に取るのはactionの関数ではなくてaction.typeとなる文字列。
  • select: stateからデータを取り出す。stateを引数にとる関数を引数にとる。

http://syathi.hatenablog.com/entry/2016/09/08/023928から引用。

サンプルコードもあって理解しやすい。